元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 元祖 かに寿し
弊社にも現存しない“元祖 かに寿し”初代の掛紙。刻印されている値段から、昭和28年当時のものと思われます。 おそらく“元祖 かに寿し”2代目の掛紙。現在のイメージにつながる青の地はこれから。 おそらく“元祖 かに寿し”3代目の掛紙。この掛紙から“元祖”の文字が入る様になりました。 横型になった“元祖 かに寿し”の掛紙。先代の“かに幕の内”のスタイルです。
元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 元祖 かに寿し
左下の文字は「折箱などは、窓の外へ捨てると危険ですからくず入れに入れて下さい」とあります。 10cm四方の小さな掛紙です。 形状からこれか一つ前の掛紙から、容器が八角形になったと思われます。 こちらは昭和49年当時のものです。
元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 元祖 かに寿し 笹かに寿し
少し扁平になりました。 こちらのものから内蓋になり、お馴染のパッケージに入れられます。 こちらは昭和54年当時のものです。 現在の“あご寿し”のようなパッケージですが、大きさは少し大きくなっています。
お好みかに寿し お好みかに寿し お好みかに寿し かに幕の内
お好みかに寿しの前身?のおみやげかに寿しです。 名称がお好みに変わりました。 青い縁がパッケージ版を思わせます。 少し前まで使用していた、「かに幕の内」の掛紙です。
かに釜めし 鳥取名物 かにせいろ 味づくし 鳥取名物 山海御膳
こちらも10cm四方の小さな掛紙です。 現在の「素晴ら椎茸」や「黒めし」のようなスタイルで、かに味噌まで入った逸品でした。 「かに寿し」と料理(赤飯)とフルーツの三段弁当でした。 イラストをご覧頂く通り、「かに」、「あご(飛魚)」、「松茸」入りの贅沢なお弁当です。
山陰鉄道発祥百周年記念 山陰鉄道高速化開業 さよなら寝台特急「出雲」記念特製弁当 浜の風弁当
平成14年11月に山陰鉄道発祥百周年を記念して発売した限定駅弁です。 平成15年10月1日に山陰本線、因美線、境線の高速化事業完成に伴い限定発売した駅弁です。 平成18年、寝台特急「出雲」号ラストランまでの14日間、限定販売させて頂いた駅弁です。 平成20年に登場した硬券切符型お品書き付、期間限定駅弁。
ほかほか駅弁 蟹めし ほかほか駅弁 蟹めし ほかほか駅弁 松茸べんとう 松茸めし
箱型パッケージがスタートでした。 スリーブ型のパッケージに変更されたタイプです。 ほかほか駅弁初のお弁当です。 お椀型容器を入れるスリーブです。
鳥取牛 こだわり美味づくし 鳥取名物 牛鶏対決弁当 山陰・鳥取の味 さば寿し 山陰鳥取の贅沢な逸品 さば寿し
こちらもほかほか駅弁です。 「鳥取牛」と「鳥取地どりピヨ」を同時にお楽しみ頂ける駅弁です。 現在と同じ小ぶりの掛紙です。 一度、細身の箱型パッケージになりました。
鳥取の味 さば寿し 巻寿し はろうきてぃ 鳥取の花弁当 鳥取の味 かに寿し
箱寿し版、さば寿しです。 現在の助六寿しの前の掛紙です。 ランチクロスとマスコット付ヘアゴムがついたお弁当です。 空弁の押しかに寿しです。
鳥取の味 あご寿し 鳥取の味 さば寿し 梨の甘みのカツサンド 鳥取大砂丘名物 かにめし
空弁のあご寿しです。 空弁のさば寿しです。 現在の「Tottoriカツサンド」の前のパッケージです。 道弁のかにめしです。
鮎寿し 鮭寿し 砂丘 そば寿し 鳥取大砂丘
鮎寿しです。 この鮭寿しは駅弁ではなかったようです。 酢飯のかわりにそばを使った巻寿しを、タレをかけて頂きました。 平成15年、「鳥取砂丘」でブレイクされた水森かおりさんとのコラボ弁当です。
いがいめし いがいめし いがいめし 栗めし
1色刷りの掛紙です。 2色刷りになり、イラストも入りました。テレックスも懐かしいです。 4色フルカラーで、調整日時には平成の文字が入ってます。 こちらは掛紙ではなくステッカーになっていました。
栄養長寿 椎茸弁当 長命長寿 しいたけ弁当 長寿 椎茸弁当 長寿 椎茸弁当のおてもと
こちらの150円版もありました。 150円になりデザインが変更されました。 このお弁当は壺に入っており、蓋として使用されました。 隣の椎茸弁当に付けられたおてもとです。
めし お弁当 幕の内辨當 幕の内弁当
ぶっきらぼうなタイトルの掛紙ですが、車掌さんへのまかないご飯だったようです。 短冊型の掛紙です。 弁当の文字が旧字体である事とロゴが現在のものではない為、古いようですが年代等は不明です。 こちらもロゴや電話番号から古そうな掛紙ですが、やはり年代等は不明です。
幕の内弁当 幕の内 幕の内砂丘 因州因幡 鳥取の味 お国自慢幕の内
数すくない風景写真が使用された掛紙です。 昭和54年頃に使用されていた、厚紙による蓋型の掛紙です。 因州和紙の「幕の内砂丘」と「お国自慢幕の内」の組み合わせによる、2重掛紙のお弁当です。
ただ、残念ながら当時の「お国自慢幕の内」の掛紙が現存せず、その後、それのみで使用された 「お国自慢幕の内」を重ねています。
昭和48年頃に使用した「砂丘鳥取 味の弁当」へと繋がっていく掛紙です。
砂丘鳥取 味の弁当 砂丘弁当 望郷砂丘 鳥取名産 松葉かに
現在の「砂丘鳥取 味の弁当」の1つ前の掛紙です。 こちらも厚紙による蓋型の掛紙です。 ボックスタイプの蓋です。 かにそのものも販売させて頂いていました。
二十世紀梨      
お土産用に梨も販売させて頂いていました。      
砂丘 かに寿し